ヨーロッパ最大のITイベントと言えば、
CeBIT
今年は3月2日から6日まで、いつも通りドイツのハノーバーにて開催される。
普段は静かなヨーロッパの中規模都市が、この間は世界中からの訪問者であふれかえる。
SteelEyeでは、今年もこのイベントに出展することになった。
例年は、LifeKeeperやDataKeeperなど、SteelEyeの製品を中心に展示を行っているが、今年はかなり趣向を変えて、クラウドコンピューティングの普及に合わせた新たなソリューションをSIOSブランドで展示する予定。
EC2やS3などのサービスで、今やクラウドコンピューティングの旗手となったAmazon Web Serviceも同じホールでの展示で、SteelEyeブースまわりはクラウドで大いに盛り上がりそうな気配!
乞うご期待!
なお、SteelEyeの出展情報は
こちら。
2010年2月11日木曜日
CeBIT2010に向けて!
ラベル: DataKeeper, LifeKeeper, SIOS, SteelEye, クラウドコンピューティング
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