少し前に、Twitterはキャズムを乗り越えたか? というエントリーを書いた。
日本では難しいだろうという見方もあるが、僕は普及する可能性が高いと見ている。
企業の広報の場としての利用など、その使途はまだまだ増えるだろうし、政治家や芸能人のコミュニケーションツールとしての位置付けも確立して来るだろう。
Twitterでのコミュニケーションは、ブログでも可能なことがほとんどだが、Twitterヘビーユーザーは、140文字内で表現可能なことはブログではなくTwitterを使う。
最近では、ブログよりもTwitterへの書き込みが大幅に増えている著名ブロガーも多い。
はてさて、1年後にはどうなっていることやら。
そのころに是非レビューしてみたい。
2009年8月12日水曜日
ブログとTwitter
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